青少年育成、地域奉仕、社会貢献、環境活動など…私達と一緒に活動しませんか?ゲストでの地域奉仕体験、例会参加など!

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委員会活動方針(第39代会長 林期

①  YMCAサービス・ユース事業
・ 京都YMCAとの関わりを親密にして今までのワーク、フェスタ、チャリティーなどの事業を積極的にサポートし、
新しい保育事業にも注目していただきたい。
・ Yサユース献金は西日本区の目標額をクラブとして納める。
・ IYC参加者への支援を行う。

②  地域奉仕(Community Service)・環境事業
・ 京都西山竹林再生事業では当初目標としていた環境・景観保全については現状維持を続けたいと思います。
今後もより地域に貢献できるよう活動し、またクラブの交流の場としても活用していただきたい。
(開催曜日、ワークのあり方なども考慮していただきたい。)
・ 平安徳義会、みやこ作業所、SOへの支援は従来通り継続して行う。
・ TOF、CS基金、FF、RBM は クラブとして西日本区の目標額を納める。
・ PR活動委員会と連携し、ワイズデーを積極的にサポートし、メンバーの参加を促していただきたい。

③  EMC事業
・ ドライバー委員会と連携して楽しく・有意義で人が集まる例会を企画していただきたい。
・ 参加ゲストに対して、今後につながるフォロー(手紙・メールなど)を行っていただきたい。
・ ゲストに対しては、例会に限定せず・委員会・アクトにも参加出来るよう様々なアクションを行っていただきたい。
・ クラブメンバーの親睦を深めドロップアウトをなくすための企画を考慮していただきたい。
・ 来期40周年に向けて少しでも多くのメンバーを獲得する。(会員純増加 5名を目標とします。)

④  ドライバー委員会
・ EMC委員会と連携し、例会では沢山のゲストを誘える企画をし、また参加したいと思える例会にしていただきたい。
・ 参加ゲストは、例会後の(二次会)お誘いが出来るよう努めていただきたい。

⑤ ファンド事業
・ ファンドポイントの継続を行い、BF献金(¥1.500-/1人)・CS献金(¥1.500-/1人)の財源を捻出していただきたい。
(メンバー個人負担のお願いを含めて)
・ BF献金は西日本区の目標額を納める。
・ 他クラブのファンド商品への注目、活用。またオリジナルファンドの考案をしていただきたい。
・ 熊本震災チャリティーダンスの継続と参加を呼びかけていただきたい。

⑥  交流委員会
・ 熊本にし10周年記念例会へのメンバーの参加を促していただきたい。(今回交流事業の要と思っています。)
・ DBCペンタゴン・西連合、東京ひがしクラブとの交流を継続。
・ 台北DTクラブ、十勝クラブとのIBC前提での交流を継続。
・ 他クラブへの積極的な例会参加を呼びかけていただきたい。(部会・周年例会のアピールをかねて)

⑦  ブリテン・広報委員会(PR委員会)
・ 毎月のブリテンの編集、発行とメンバー、OB、ゲストへの発送。
・ 自クラブ活動報告周知の方法を改めて検討していただきたい。
・ PR委員会・各事業委員会と連携し広報活動の再考、充実を図っていただきたい。
・ PR委員会としては、京都部と連携しワイズディーの広報・告知を行っていただきたい。

⑧ メネット事業
・ Yサ、例会、地域奉仕、交流活動に積極的な参加が出来るよう各事業委員長と連携し、企画・実行していただきたい。
・ メネット献金を例年通りに行う。

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